詳細例(2)

NPO法人・ユニバーサルレスキュージャパン主催
脊椎損傷対応バックボード固定講習会協力

NPO法人・ユニバーサルレスキュージャパン主催の水中での脊椎損傷バックボード固定講習会のご協力を致しました。
プールでの実技・室内での講義共にレベルが高く、受講生も熱心に受講しておりました。

脊椎損傷はバイスグリップから 脊椎損傷の対応の基本を実技で

バイスグリップ。
まずは先生のお手本(左)、それから実際に練習します(右)


脊椎損傷の時は首をしっかり固定します さらにネックカラー装着します

首をしっかり固定してから(左)、ネックカラーを装着します(右)


水中でバックボードに固定します 慎重な対応が必要な脊椎損傷。プールサイドでも練習

バックボードの固定
水中(左)、プールサイドでも練習します(右)


脊椎損傷対応講義の様子 脊椎損傷対応講義の様子

室内での講義の様子。
みなさん、真剣に勉強しています。